アントニオ猪木、すごいタッグマッチを発表しましたね。
4選手とも、いろんな繋がりで絡み合っていますからね...
正直、タッグマッチにはならないような気が。
ほんと、IGF有明大会が待ち遠しいです!
参考URL
http://www.daily.co.jp/newsflash/2009/07/30/0002178358.shtml
IGFのアントニオ猪木社長(66)が29日、都内で会見し、2周年興行のメーンとして、ジョシュ・バーネット&小川直也組VS高山善廣&ボブ・サップ組という豪華タッグマッチを発表した。
猪木は「ジョシュが中心」と、今大会のキーマンに薬物疑惑のバーネットを指名。米アフリクションの8・1ヒョードル戦が薬物検査での陽性反応で中止となり、大会自体が消滅。格闘技界で行き場を失った逆境の男に手を差し伸べた猪木は「このリングでヒョードル戦を(近い将来)実現させてやりたい」とIGFでの“世紀の一戦”仕切り直しをぶち上げた。
さらに8・9を起点に、この4選手をシャッフルした一騎打ちを予告。返す刀で「ドーム級の会場に全団体が集結し、リングを5個くらい置いてファンが見たい試合を見る」というプロレス再興への仰天構想も披露した。
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